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ぎじゅメモ

パソコンオタクのメモブログです。

Raspberry Piに対してWinSCPが使えなかった話

こんばんは、さっくんちょです。

久しぶりにRaspberryPiを初期化・設定してて ポート開放もしっかりしてあるのに、単純にWindowsWinSCPでの接続が出来なかったため、メモします。

sudo apt-get purge openssh-server
sudo apt-get update
sudo apt-get install openssh-server

Raspbian Pixelでは元々インストールされていましたが、 一度削除してインストールしなおすことで何故か解決できました。

Ubuntuと同じ感覚で使うと、不具合のように感じる出来事が多いですね。

新居の回線契約で危なかった事

4月から今の家に引っ越してきました。

引っ越ししたため、回線は新しく契約しないと行けません。 新居はアパートですが、「家出るときに穴も埋めといてくれれば良いよ」との事 そんなんでいいんですね、ちょっと驚きました。

本題の回線契約についてですが、なんとなくプロバイダ一覧に見覚えがあった価格.comで検索してみました。 「実質価格」というのはほとんど参考にならないと思っていたため、キャッシュバックがなくて安い所を探しました。

すると・・・ f:id:noma3629:20170428013555p:plain キャッシュバック書いてないのに1500円!? ちょっと気になり、内容を見てみましたが特に悪い印象はなく、これでいいかととりあえず決定しました。

しかし、工事予定日決まらない・時期もあって工事日が遅くなる ことでイライラを感じていたため、 ビッグローブ光の評判や実際の速度を調べてみたところ ゴールデンタイムに1Mbpsも出ない・速度改善のためにIPv6オプションを追加すると、サーバーが建てられない <- これがデカい など様々なデメリットが見えてきたため、工事前にキャンセルをすることとなりました。

結局選んだ所は、実家で使っていた「nuro光」 理由はnuro光の時はサーバー建てるにも、速度出すにも不満はなかったなと感じたためです。 金額は1年目月額4500円、2年目月額6400円 キャッシュバック52555円でした。 実質価格の表記は月3126円です。 ちょっと高いけど、サーバーもたてるつもりだし、仕方ないですね。

やっぱり、プロバイダは安心出来る所を選ぶのが一番かもしれませんね。 そこが一番難しい所なのですが。

初めて記事を書こうとしたら

初めて記事を書こうとした際に、画面内の一部を切り取った画像を載せたかったため 「Snipping Tool」を起動し、使おうとしました。

「新規作成」を押して、画像にしたい範囲を選択するだけ・・・ のはずが「新規作成」ボタンを押した瞬間に画面が真っ暗になる!!

その状態で、範囲選択をしても、真っ黒な画像が作成されるだけでした、トホホ・・・

グラフィック系の不具合かなと思い、隠れているインジケータを表示してみるも、IntelHD Graphicsがない。 現在記事を書くのに使用しているパソコンはSurfacePro3なのでプリインストールされている状態だと元々入っているのですが、 今使用しているWindows10はアップデートして入れたものでないため、様々なドライバを自分で入れなきゃいけません。

必要なドライバ等のインストールはOSインストール直後に行うべきですね。

使えるようになったらまた追記します。

2017/04/28 追記 IntelHDGraphics5000用のドライバを持ってきて実行してみるも 「ちゃんとしたインストーラ使えよ」とエラーが出て使えませんでした。 ググってみたら、すでにインストールされているドライバを削除して実行するとインストール出来る との事でインストール出来ました。 ってかすでにインストールされてたんですね。

Snipping Toolも使えることが確認できました。

めでたしめでたし

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IT・技術系の内容を個人的なメモとして残していきます。 たまに原付(カブ)や車などの事も書くかもしれません。